リサージュラヴィモア
資料請求アクセスマップお問合わせ
HOME 会社概要 館内案内 コンセプト お料理 ウエディングストーリー スタッフ Q&A
HOME > ウエディングストーリー> 古館 篤さん&温子さん
BACK>>> ・・・・・・・・ <<<NEXT

◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

実は、雑誌を読んで行く前から「披露宴をするならラヴィモアがいいなぁ。」って
思っていました。実際に会場を見て、思っていた以上に広く、自由に使えるという
こと、神前式が八幡宮でできること、そして何よりも、ラヴィモアが年末休暇にも
かかわらず、見学を引き受け、丁寧に対応して頂いた菊地さんの人柄と親しみや
すさに「ここしかない!」って思いました。





◎準備期間中は、どんなことをしてきましたか?

私達は準備期間が長かったので、何事も早めに取り組み、余裕をもって当日を迎えることができました。そして、手作りの物を多く用意し、「二人らしいね。」って思ってもらえる披露宴を目指しました。
 送品グッズも、手作りのクッキーと決め、120人分という量でしたが、ゆきさん、まっちゃん、チーフの手伝いがあり、売り物?と思う程のクッキーを作ることができました。仕事で忙しい旦那は、当日来られず不安でしたが、“一人じゃないんだなぁ。”と、私を安心させてくれました。
 また、映像関係は「一生に一度しかできないから妥協しない!!」と二人で決めていました。撮影場所は全て希望を取り入れて頂き、大満足のものとなりました。
◎当日を迎えての感想

 当日、八幡宮での式が始まる頃は雨が降っていましたが、菊地さんとゆきさんの「絶対晴れるから大丈夫!!」の言葉通り、披露宴が始まる頃に雨は上がっていました。
 入場してすぐ、両家両親へサプライズの銀婚式から始まり、ガーデンでのケーキカット、各テーブルを回っての写真撮影と祖父母へのプレゼントなど、やりたいことは全てできました。中でも、一斉バルーンスパークは、私達のわがままなアイディアでしたが引き受けてくださり、ゲストにも大好評でした。友人からのサプライズ余興があったり、最後には、お互いに手紙とプレゼントをサプライズで用意していたりと、サプライズいっぱい、笑顔いっぱいの、本当にあっという間の披露宴でした。
 お見送りの時には、「隅々まで心遣いが感じられた」「今までにない披露宴だった」と言葉を頂き、今まで頑張ってきてよかったなぁと思いました。ブライズルームに戻ってからも二人で「とっても楽しかったね。もう一回 ラヴィモアで披露宴やりたいね。」って話していました。

◎ 担当者に一言

このまま当日を迎えられるのか心配だった時、「今日は不安なところない?」と気にして頂いたり、いっぱいメールのやりとりをしたり、お姉ちゃんみたいでお友達みたいな ゆきさんに、毎日会いに行きたいくらいでした。菊地さん、ゆきさん、まっちゃんと行ったプロモ撮影は、まさに「夏の思い出、2006」でした。当日、とってもとっても楽しい披露宴になったのも、いっぱいのアイディアをくれ、私達以上に頑張ってくれた三人がいたからです。本当にありがとうございました。海でのプロモ撮影後と、披露宴後にラヴィモアオールスタッフで撮った集合写真は、一生の宝物です。
◎ 担当者から

いつも笑顔で楽しいこと大好きな篤さん、そして頑張り屋で明るい温子ちゃん。二人共、宮古から何度も打合せに来てくれて、日によっては夜からの打合せ…ということもありましたね。そんな一生懸命で、前向きなお二人に出会えたことを、心から幸せに思います。
 ペーパーアイテムからウェルカムボードと、手作りでできるところは何でもチャレンジして頑張って作りましたね♪一緒に送品グッズのクッキー作りも出来た事、それからプロモーションビデオの撮影と、お二人と過ごした時間は、何よりも宝物となりました。
 当日、両家のご両親の銀婚式から始まった披露宴は、ご両親への感謝の気持ちが込められていて、とても心に残るものとなりました。友人からのサプライズ、そして実はお互いがサプライズを考えて、気持ちを伝える事ができた…そんな披露宴でした。(私自身にも、最後に温子ちゃんからサプライズがあるとは、思ってもなく、とっても嬉しかったです☆ありがとうねっ☆)
 これからは、家族&友人として、お二人の幸せを見守っていける事を嬉しく思います。いつでも、遊びに来てくださいね♪
(今度、皆でブッチャーへ行きましょう☆)

GM      菊地 栄志
プランナー 及川 由紀、松本 恭史
 
Copyright(C)LISERJU Ravimore Corporation. All Rights Reserved.
※この赤文字表示が出た場合※スタイルシート非対応です。表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。