リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

私達は初めから「ゲストハウスウェディング!!」と決めていました。
イルミが印象的なラヴィモアに、まずは行ってみようと2人でおじゃましました。
そのときに、担当して下さった達下さんとの出会いが大きかったです。
そしておしゃれな雰囲気の建物にも、温かさと落ち着きを感じ、2人で「ここ!」と決めました。




◎準備期間中は、どんなことをしてきましたか?

準備期間は3ヶ月でした。招待状の準備から、ゲストの人数・座席決め・引き物・料理・衣裳・披露宴のテーマと決めることはいっぱい!大事なところは両親に相談しながらも、2人で思い描く結婚式になるようがんばりました。彼が招待状の準備をしてくれて、感激!だから私もゲストの皆様への、サンキューメッセージ書きを手書きでがんばりました。そんな準備の合間のプロモ撮り、前撮り楽しかったです!撮って本当によかった!!
2人で話しあって、協力できたからこそ、感動も大きかったです。
◎当日を迎えての感想

「料理も会場も、スタッフの人達も素晴らしくて、2人の人柄の温かさが伝わってくる式だったよ」
「感激した!呼んでくれてありがとう」 「楽しかった!」
「いいね!私もあんな結婚式がしたい」
結婚式が終わって、私達2人がたくさんの方々にかけていただいた言葉です。
2人にとって大切な方々に認めてもらう人前式と、貸切で窓があり落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくりとゲストの方々に感謝の気持ちを伝える披露宴を望んでいた2人には、ほんとピッタリの会場でした。

披露宴では、母と手をつないで退場したり、小さい頃からお世話になっているお互いのおばあちゃん達に花束をプレゼントしたりと、自分達がサプライズを仕掛けたつもりでいました。しかし当日、生徒達からのビデオレター、彼からの突然のプロポーズとブーケのプレゼント、そしてラストに両親からのビッグな打上げ花火のプレゼントと、私自身がサプライズの連続で感動・感激いっぱいの一日でした。
今思い出しても涙が出てきそうです。
◎お二人から見て『ラヴィモア』ってどのようなイメージですか?

いつもあたたかく迎えてくれて、ホッとできる場所です。親切!丁寧!!いつもついつい長居をしてしまいました。結婚式は終わちゃったけど、また遊びに行きます。そして今度はゲストとして行ってみたいです。

◎ 担当者に一言

達下さんをはじめ、GM、スタッフの方々と出会えたことが一番だねって、いつも2人で話しています。スゴク楽しかったんです!!とてもフレンドリーで、したかったことをこの準備期間で引き出してくれて、そしていっぱいヒントをくれて全部叶えてくれたんです。スゴイです!
◎ 担当者から

いつもいろんなことをたくさん話してくれたお2人。その度ごとに、ゲストの皆様に感謝の気持ちを伝えたいという想いを強く感じました。披露宴当日は、できるだけゲストと触れ合える時間を多くとり、会場の至る所に、お2人の手書きの感謝のメッセージも飾りました。妃代子さんの自宅が離れていることもあり、準備が大変だったと思いますが、手作り感にあふれたお2人らしい温かい披露宴でした。 打合せの時に「こうして出会えたのもほんと何かの縁だね」って2人が言ってくれた事、披露宴後にラヴィモアに来てくれた時に、妃代子さんが流した涙、一生忘れません。

プランナー 達下 紘子
 
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