リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

式場をラヴィモアに決めたのはカメラマンの阿久津さんの
アルバムを見てすごく素敵で私達もこの方に撮ってもらいたいと
思ったのと、会場の雰囲気が気に入りここに決めました。

◎準備期間中は、どんなことをしてきましたか?

準備期間頑張ったことは、まずはペーパーアイテム。招待状から席順表まですべて手作りで作りました。前撮りは緑のあるうちに撮りたかったので式の4ヶ月前に思い出の地角館まで行って撮ってきました。あと、送賓グッツは駄菓子を1つずつラッピングをしこれも自分達で準備しました。披露宴で使うBGMも約半年かけ選曲し、みんなが知ってて楽しめる昭和の名曲を選びました。また料理は結婚式が3月3日のひなまつりだったのでちらし寿司なども特別にメニューに入れて頂きました。
あともう1つ、キャンドルサービスで使うバット型のトーチ(新郎が野球好きで)を手作りで作りました(徹夜したおかげで風邪をひいてしまいました)

◎当日を迎えての感想

テーマは“シンプルな普通の結婚式”だったのですが、結果姉夫婦とのケーキカットにじゃんけん大会、フォトサービス、サプライズの手紙ありと盛りだくさんになってしまいましたのでゲストの方が疲れてしまわなかったか心配でしたが送賓の際には
『こんなに感動した結婚式はなかったよ』『いい結婚式に招待してくれてありがとう』という言葉をたくさん頂きました。その言葉がとても嬉しくて大変だった準備期間が報われた気がしました。





◎ 担当者に一言

武蔵さん、約9ヶ月もの長い間、これといったこだわりのない私達と一緒に色々考えてくれてありがとう。おかげ様で素敵な結婚式になりました。
そしてマネージャーの熊谷さんもたくさん相談にのってくれてありがとうございました。本当にお疲れ様でした。


◎ ラヴィモアのイメージ

どこの会場にもない個性を持っているのに、挙式する2人の個性も引き出してくれる会場だと思います。


◎ 担当者から

文哉さん、美穂子さんがうちに決めて頂いたのは式の9ヶ月前でしたが、あっという間の準備期間でした。手作りのペーパーアイテムも紙を決めるところからはじめ、プロフィールビデオやエンドロール、BGM等も細部までこだわって作りましたね。その甲斐あって当日のお客様の反応もすごくよく、本当に素敵な結婚式になりました。
お二人はゲストに喜んで頂く為に一生懸命考え、(こだわりのない2人なんかじゃ全然ないですよ!)この結婚式の準備を進めてきました。いろんな事がありましたが2人の結婚式を、2人と一緒に創り上げることができて本当によかったです。ありがとうございました!

プランナー  武蔵 ゆう
 
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