リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

何と言っても、菊地さんの熱意に2人共惚れ込んで しまい
ました。初めてラヴィモアに伺った時、「この人 になら私達
の人生のビックイベントを安心して任せる ことができる!
ラヴィモアなら、自分らしい世界に1つ しかない式が挙げ
られる!」と確信したからです。 その日私達は、ここで
最高の式を挙げよう! と即決しました。




◎準備期間中は、どんなことをしてきましたか?

とにかく2人が主役というよりも、ゲスト皆に笑い、泣き、参加してもらいたいという想いで準備したように思います。ウェルカムボードは友佑の親友にデザインをお願いし、ケーキは私の親友にデザインをお願いしました。 お互い遠距離でなかなかゆっくり準備という訳にはいかず、ぶつかり合うこともありましたが、家族、友人、そして菊地さん、達下さんに支えてもらいながら、皆で作り上げました。不安になっても、皆が側にいてくれるんだと実感できました。
◎当日を迎えての感想

当日は泣いたり、笑ったり、本当にあっとう間の一日でした。友佑は、隠しバケツを一切使わず、スタートと同時に注がれるお酒はしっかり飲み干し、顔がまっ赤になってしまいました。ビールサーバーをかつぎ、それぞれのテーブル皆に注いで回り、皆と乾杯できる時間も作っていただき、一人一人にお礼を言うことができた事はすごくよかったです。 また、両親からのビックバルーンのサプライズ、父から手紙のサプライズ、友佑からのサプライズ、そして何と言っても友人全員一人一人からのプレゼント。もう涙、涙のフィナーレでした。ゲスト皆をもてなすつもりが、逆に力をもらったように思います。すごくいい式だったと言ってもらえた事で、自分達のゲストへの想いが伝わったように思いました。

◎担当者に一言

菊地さん、達下さんには「本当にありがとうございます。大好きです」という言葉しか思いつきません。菊地さんとは、田んぼの中を激走したり、撮影という名目で本気で飲んだり。私達は菊地さんの人間性に惚れ込みました。 お姉さんのように私達に優しく接してくれた達下さん。私達の漠然としたイメージを的確に具体的に提案してくれ、もう頭が上がりませんでした。いつも笑顔で癒されていました。お2人だけでなく、ラヴィモアスタッフの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
◎お二人から見て『ラヴィモア』ってどのようなイメージですか?

まさに我が家です。「いってらっしゃい!お帰りなさい!」と声をかけて頂くと、本当に元気になれます。私達の『元気の源』です。
◎ 担当者から

青森と遠野の遠距離でいつも遅い時間からの打合せにもかかわらず、いつも元気で明るい友佑さんと陽子さん。私達もお2人から元気とエネルギーをもらっていました! 話していく内に、大のビール好きと判明。披露宴の隠れテーマ?が「ビール」になり、そこからいろんなアイデアが出てきて、私達もとても楽しませてもらいました。 これからもお2人のたくさんの素敵なご友人と、温かく支えてくれたご家族を大切にして、皆にお2人の明るさで元気を分けてあげてくださいね。そしてラヴィモアにも、いつでも帰ってきてください!!
今度は菊地だけじゃなく、皆で飲みましょー♪

GM     菊地 栄志
プランナー 達下 紘子
 
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