リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

お互い30歳過ぎ、結婚式にも何度も何度も呼ばれ、
いろいろな会場や演出を目にしてきた私たち。
ありきたりではない“世界に一つだけのウェディング”を
合言葉に会場巡りを開始。
一日で5件を廻るハードスケジュールの中、ついに出会ったのがラヴィモア。
ハウスウェディングというスタイル、自分たちらしさを出そうな雰囲気と、
頼れるお姉さん、北村さんのオーラに魅せられ決めました。まさに運命の出会い!!

◎準備期間中は、どんな事をしてきましたか?

170km.の遠距離別居生活のためいつも打合せは休日の午後からスタート。 終わったときには日付が変ろうとしていたこともありました。 宿題を持ち帰り、平日に個々に作業をする日々。
テーマは『オリジナル!』新郎はパソコンを駆使し、 新婦は手先を駆使して招待状、プロフィール、席次表、席札、全て手作り。 特にこだわったのは、全員に手書きのメッセージを添えたことで、 とにかく自分たちの手でこつこつと作りあげました。 苦労も多かったのですが、その分完成したときの喜びや、 ゲストの方の好反応をかみしめることができました。

◎当日を迎えての感想

寒さ厳しい2月2日、天候が心配でしたが、その雪が逆に白い幻想的な世界を創り出してくれました。 式が始まるまでは、緊張したり、流れを確認したりといろいろな思いで 頭がいっぱいでしたが、いざ始まってみると、あっという間!! 思い出すのは「いい結婚式だったね」「楽しい時間だったよ」「二人らしいね」という ゲストの方の笑顔、笑顔。結婚式を挙げた喜びと楽しんでもらえた喜びを 二重でかみしめることができました。
「ゼクシィ」の取材が入ったことも、思い出の一つです。(2008年3月25日発売!!)




◎ 担当者へ1言

出会ってから8ヵ月間。日本酒よりも私たち2人のために尽くしてくれた北村さん。 私たちは北村さんの事が大好きです!3人でやったボーリングもいい思い出です♪ 夜を徹して飲み明かしたいですね。(嫁より)


◎ ラヴィモアのイメージ

ただいま〜!!

◎ 担当者から

会場見学5件目にして、是非ラヴィモアでと言って決めてくれたお二人でした。 初めて会った時からすっかり意気投合してしまい、5件目の式場にも関わらずたくさんお話をさせて頂きました。 新婦、千秋さんとは同じ浜育ちと言うことも有り、いつしか友人の様な気持ちで接していたような気がします。 大輔さんと千秋さんと私は、自分で言うのもなんですが、なかなか良いトリオになれたのでは?「明子の酒」ありがとう!!
大輔さん、また生歌聞かせてね☆ 千秋さん、来年も梅酒作ってね☆               

プランナー 北村 明子
 
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