リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

 「ありきたりの内容の結婚式にはしたくない」という私達の思いが
叶えられそうな会場だったから。そして会場の雰囲気と
スタッフ(担当者)の人柄の温かさに心を動かされた。
結婚式、披露宴の最中は貸し切りとなるので、好きなように
会場を飾りつけが出来る事が魅力でした。

◎準備期間中は、どんなことをしてきましたか?

 今まで招待されてきた結婚式の内容で、良かった事を参考にしながら、ゲストの皆さんへ感謝の気持ちを表せる演出、喜んでもらえる演出を考えて、出来る所は手作りもするようにしてみました。「こういう演出だったら楽しめる?」と私達自身がゲストの立場だったら…と常に頭に置きながら準備を重ねて来ました。
どんなことでも出来てしまう所もラヴィモアの素晴らしい点だった。
披露宴に使いたいネタ、曲はラジオから流れる曲で気に入った曲があれば、少しずつノートに書き留めたりもしました。

◎当日を迎えての感想

 「こういったテーマでやりたい!」というはっきりとしたイメージはなく、漠然としたイメージしか持っていなかった私達ですが、その白紙の状態から、当日は感動でいっぱいの結婚式にまで進めることが出来ました。
文句無しに恵まれた天気の下、両親をはじめゲストの皆さんから「おめでとう!」の言葉で今までの準備で悩んできた事も一気に吹き飛びました。「こんなに沢山の人に支えられているんだなぁ…」というのをしみじみに感じさせてもらった。
私達も一緒に楽しめて、「ラヴィモアを選んでやっぱり良かった」と感じた1日でした。
「こんな風な…」「こんなことが…」と漠然としたことでも何でも言葉にすることで少しずつ結婚式の形が出来ていきました。思いを沢山口にした分だけ内容も膨らんでいったなぁ…と思いました。
プロモ撮影で直前に変更をお願いしたのに、快く引き受けてくれ、変更した内容もバッチリでした!





◎ 担当者に一言

 いつも温かく私達を迎えてくれて、「分らないことや心配なことはないですか?」と気遣いもたくさんしてくれた北村さん。とても話しやすくて北村さんが担当だったから安心して準備を進めてこられたと思ってます。私達を支え、見守ってくれたことに感謝です。


◎ ラヴィモアのイメージ

 「もう一つの我が家」
式後にラヴィモアに行ったとき、「おかえりなさい」と言ってスタッフの皆さんに迎えてもらった時の、すごくホッとする懐かしい気持ちになったことをはっきり覚えています。
◎ 担当者から

ちょっぴりクールで口数の少ない直希さん、明るくてお話好きの真奈美さん。お二人はとてもバランスのとれたカップルだと思います。
  素朴だけど、しっかりとした考えを持っていて担当としてとても楽しくやらせて頂きました。
  プロモで角館に行ったり、前撮で外に出かけたりいっぱい思い出を作ってくれてありがとうございます。

プランナー  北村 明子
 
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