リサージュラヴィモア
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◎ラヴィモアで結婚式を挙げようと決めた理由は?

自然光がたっぷり入り込む会場内のあたたかく、やわらかい雰囲気と、
私達だけが独り占めできるプライベートな空間に一目ボレ!
ありきたりな結婚式はしたくない。
私達がけが主役ではない、ゲストのみなさんが楽しめて、
多くの方の記憶に残るオリジナルウェディングが出来るのはここしかない!と思いました。
何よりも、私達のために精一杯協力したいと心から思ってくださる菊地さんのあたたかい思いが嬉しく、即決しました。

◎準備期間中は、どんな事をしてきましたか?

ゲストのみなさんへ、心から「ありがとう」を伝えたい…私達がこだわったのは、 「手作りウェディング」招待状、席次表、メニュー表等のペーパーアイテムすべてに始まり、 パンとお菓子作りを得意とする私はウェディングケーキを手作り。 プチギフトはバケット120本を焼き、一緒に渡すジャムは彼と一緒に作り120個のビンに詰めました。 ウェルカムボードはパンで手作り。みなさん驚いていました。
父は、幼い頃の私から、彼と2人で映る写真までを何枚もの絵に描き、 母は当日の私と同じドレスを着た花嫁ドールを作ってくれて、当日の会場を華やかに飾ってくれました。
私達2人の手作りウェディングに、一緒に協力してくれました。

◎当日を迎えての感想

11月下旬とは思えない、雲1つない晴天の日、本当に幸せで胸がいっぱい、 あっという間の1日でした。両親には内緒で考えた、それぞれの両親と3人ずつでの入場は、 とても感動しました。式の始まりは、彼から私へのサプライズ! 驚きと喜びが今までの思い出と共に爆発し、涙が止まりませんでした。
お色直しの退場をエスコートしてくれたのは、両親手作りの白い羽根を付け、 私達2人の天使に変身した愛犬ラヴィ。かわいい!と大好評で、私達よりフラッシュを浴びていました。
ゲストのみなさんをビックリさせるアトラクションを沢山する事ができ、大好評! 楽しそうなみなさんの様子を見ていると、頑張って良かったと幸せな気持ちになりました。 「2人の思い出がいっぱいに詰まった、心に残る式でとっても感動したよ」と沢山の方に言っていただき、 一生懸命協力してくださったスタッフのみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
そしてステキな結婚式を挙げさせてくれた両親に、心からのありがとうを伝えることが出来ました。




◎ 担当者へ一言

私達が次々と思いつくわがままを全て実現することができたのは、 菊地さんと北村さんの心からの協力があったから。 「私達の喜ぶ顔が見たいから」と、そうしてそこまでしてくれるの?っていうくらい、 一生懸命私達の為に努力して下さったお2人を、今では家族のように思っています。
菊地さんと北村さんの心からの励ましに支えられて、私達はここまで来ることができました。 お2人との1年間は本当に楽しくて幸せで、ラヴィモアを選んで本当に良かった!
心から、ありがとうございました。

◎ ラヴィモアのイメージ

私達をいつも変わらずあたたかく見守っているような、優しさと思いやりにあふれた場所。
幸せの魔法がヒラヒラと降り注いでいるみたい。ラヴィモアにはティンカーベルが住んでいるかもね(^o^)

◎ 担当者から

お二人はとにかく出来ることすべてを手作りでやりたいと言う思いが強く、かなり大変 だったと思います。二人共、仕事をしながらとにかくいろんな物を作ってくれました。 招待状等ペーパーアイテム全般に始まり、パンで出来たウェルカムボード、 送賓グッズのパンとリンゴジャム、パンのウェルカムボード、ウェディングケーキととにかく頑張ってくれました。
おかげでアットホームで素敵な披露宴になりました。
本当に温かい人柄のお二人と、ご両家のご両親様でした。

プランナー 北村 明子
 
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